設備紹介

【板金設備】

■デジタルボディ測定器

日本自動車公正検定協会公認「世界初のコンピューター計測診断システム」です。
高精度の計測・診断を迅速に行うことができます。
(SPANESI TOUCH)

■スポット溶接機

ボディーパネルのスポット溶接機。
キレイに強度の強いスポット溶接を実現することで、最新車種のボディー・フレームにも高品質の修理を行うことができます。
((株)ヒラネ ASI-12000T)

■フレーム修正機

フレーム修正の基本、それは車体の完全固定から。
衝突安全ボディー構造の普及に伴い、急激に変化している各社のボディー構造に対応し、強固に車体を固定し効率的で正確な作業を行うことが出来ます。
(前田機工(株) NAO-SU)

 

【塗装設備】

■塗装ブース

庫内に、バランスの良い理想的な空気の流れを生み出すことで、塗装・乾燥時に大敵な空気中のチリやホコリを最小限に抑え、美しい塗装の仕上がりを実現します。
(ANDEX CAB-07 HYPER)

■ロックペイント

塗装時の高い隠蔽性と、 タッチアップ(ボカシ)塗装時の低い隠蔽性がもたらすボカシ作業性の相反する要素を最適にバランス化し、環境負荷も低減した塗料です。

【整備設備】

■4輪アライメントテスター

スピーディーで最高の測定精度を誇るアライメントテスターです。
測定結果がすぐに画面に表示され、的確な調整を約束します。
(JohnBean V3D X-Celイメージングアライナー)

■BOSCHコンピューター診断機

現在の自動車は、その多く制御をコンピューターにて行っています。
この診断機は、そのコンピューター内部や各種センサー類などの情報を読み取ること異常箇所などの診断を行い、的確に修理を行うことを可能にします。
(BOSCH KTS40)

■エアコンクリーニング

HV/EV車とこれまでのエンジン車ではエアコンの仕様が違うため、別々の機器によりクリーニングやガスの充填を行う必要がありました。
この設備は、一台で両者に対応し設定後は自動で正確にエアコンのクリーニングを行うことができます。
(Snap-on PSPPS134PRO)

■ライトテスター

指定工場必須の車検検査機器(テスター)です。ヘッドライトの光度、配光、高さを測定します。

■サイドスリップテスター

指定工場必須の車検検査機器(テスター)です。 タイヤの横滑り量を測定します。

■ホイールバランサー

自動車の車輪の釣合を測定する調整する測定器具です。
車輪の釣合が十分に取れていない場合には、ハンドルのぶれ、車の振動、タイヤの異常摩擦などが発生します。

■タイヤチェンジャー

ホイールからタイヤの取り外しと、ホイールへの組付けを手早く行うことが出来ます。

■ミッションオイルチェンジャー

変速機の摩擦を軽減し安定した性能を発揮させるためのオイルを設定通り自動で交換することができます。

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